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設備について

CEREC3(セレック3)

 金属アレルギーの心配もなく、天然歯とほとんど変わらない噛み心地。CEREC3CEREC3当院は、セレック3という歯科機器を導入しています。 このセレック3では、院内での歯型の技工を一貫して行うことが可能です。
CERECは24年以上にわたり歯科修復における新たな次元の開拓を続けてきました。CEREC3CERECが築いたCAD/CAM技術により、オールセラミックによる修復をチェアサイドでの1回の診療で装着することもできます。CEREC3すでに多くの国々で発表されている100を超える臨床研究により、CERECの有用性は臨床面からも高く評価されています。現在、世界で4万人を越える歯科医がCERECを使用し、20秒に1つのCEREC修復物が製作され、装着されています。

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CT(コンピュータ断層撮影)レントゲン

ct当院ではモリタ社製の低被爆歯科用CT撮影装置を設置しております。正確な診断を行うために、より精度の高いCTの導入が必要と考え、最高級クラスと言われている株式会社モリタ製作所ベラビューエポックス3Dfを導入いたしました。難治性根管治療の診断、親知らず抜歯時に神経位置の確認、安全なインプラントのプランニング等に役立ちます。

e.max(イー・マックス)

e.maxは、「審美性」「耐久性」を兼ね備えた、新世代のセラミックインレー(詰め物)です。従来のセラミックに比べて、 あらゆる面で優れた特性を持ち合わせており、歯科技師の間でも現時点で最高品質のセラミックインレーとして高く評価されています。
強度・耐久性はもちろん、審美性でも天然歯のような半透明性や明度を備えており、他の歯に合わせて最適な色が選べます。 また、生体親和性が高いので金属アレルギー等の心配もありません。


インレータイプ(歯の一部を埋めるタイプ)

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クラスB滅菌システム

「すべての人の血液・体液は感染性のあるものとして扱うべきである」というこの考え方の下、 全ての治療器具は薬剤消毒(グルタルアルデヒドを使用)および高圧蒸気による滅菌(クラスB オートクレーブを使用)を行っております。

「じんの歯科クリニック」では最新のプレポストバキューム式オートクレーブ「MORITA BC-17」という滅菌システムを導入しています。 「MORITA BC-17」は、最も厳しいとされるヨーロッパ基準EN13060のクラスB規格の滅菌システムで、 日本の歯科医院で通常行われるクラスNの滅菌よりもより確実な滅菌を行うことが可能です。

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